名古屋防犯カメラセンター

22年度侵入窃盗の発生状況


警視庁発表の22年度侵入窃盗の発生状況ですが、空き巣が48.2%、出店荒し14.6%、事務所荒し11.3%の順で発生しています。
ただ、全体件数としては12.6%減少しており、セキュリティーシステムの普及も一因として挙げられる様です。
ただし、逆に学校荒らしや病院荒らしの手口はわずかに増加しており、防犯カメラやセキュリティーシステムなどの対策が必要となっている様です。
映像とセンサーを連動させるシステムは、アツミ電気から出ているAVT1100という機器が使い勝手も良く設置台数も愛知県名古屋市を中心に伸びています。最近では、スマートフォンにも対応しています。