防犯カメラ工事について


弊社は防犯カメラ専門店ですので、簡単な工事から難しい工事まですべて対応できます。

他社で断られたような複雑な工事も弊社であれば可能です。安心してお任せください。

弊社で承っている特殊な防犯カメラ工事

高所作業車を使った防犯カメラ設置工事

高所作業車を使った防犯カメラ工事
高所作業車を使った防犯カメラ工事

防犯カメラは、高い場所に設置します。場所によっては10mの高さに設置することもあり、そういった場合は写真のように高所作業車を使って防犯カメラを設置します。

防犯カメラ同軸およびLANケーブル架空配線工事

一般的に電柱から電柱に空中を渡っているような線を架空配線といいます。

ワイヤーの入った特殊な線材を使って工事をします。大きな工場などは何本もの電柱やポールを使って数百メートルの長さにわたって架空配線をし、映像信号を伝送します。

防犯カメラ専用ポール設置工事

地面がコンクリートでもアスファルトでも土でもそこにはポールを立てることができます。

防犯カメラを設置するいいロケーションが建物にないとき、ポールを立てそこに防犯カメラを設置します。

ポールを立てるための穴
ポールを立てるための穴

アスファルトはサンダーで削り取ります
アスファルトはサンダーで削り取ります

防犯カメラ用ポール
防犯カメラ用ポール

埋設配管を使った防犯カメラ配線工事

埋設配管
埋設配管

場合によっては配管を地面に埋め、地下配線工事をすることがあります。これはきれいに配線するために行われることもあれば、仕方なく埋設することもあります。

例えば、大型トラックが出入りするような駐車場では電線のように架空配線(空中配線)をすると車両がひっかけてしまう場合など、その出入り口部分の配線を埋設する、といった事例がよくあります。

この写真は往生敷地内の排水溝を一部利用して埋設配管を行った時の写真です。

防犯カメラの大容量無線LAN工事

大容量無線LANで防犯カメラ信号を長距離伝送
大容量無線LANで防犯カメラ信号を長距離伝送

無線ランのアンテナ
無線ランのアンテナ

防犯カメラを有線から無線に変換する場合、無線LANにすることが今は多いです。地デジが始まった電波法改正前は1.2GHzのアナログ電波を使った無線が主流でしたが、セキュリティ性も低く、都会ではノイズが入る場合も多かったので、弊社では最近はあまり使いません。

防犯カメラのことは専門店の名古屋・横浜防犯カメラセンターへ!

弊社は10年以上にわたって防犯カメラの専門店として防犯カメラの販売、工事、メンテナンスに携わってきました。

1000メートルを超す無線LAN、光ファイバーを使った長距離伝送システム、公共施設から商店街のような場所に設置する街頭防犯カメラも得意中の得意です。

そのような業務の中、実績を積み上げどんな場所にでもどんな業者よりも的確でキレイな配線工事ができます。

価格も専門業者だからこそのラインナップでハイエンドの高価な防犯カメラからエコノミータイプの家庭用防犯カメラまで30社以上のメーカーからお客様にあった価格帯の商品をシステムアップして納品させていただきます。